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対策とQ&A

対策
Q&A

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対策

ルーツには、2つの講座があります。
1. テスト対策講座
2. 受験対策講座

1. テスト対策講座

学校の定期テスト2週間前から、
定期テスト対策講座を実施しています。

※ 料金は、入塾面談の際にご案内します。
一問一答形式を中心に、自分で〇付けまで行います。
分からない問題は、その場で質問し理解します。


↑テスト対策講座の様子

2. 受験対策講座


※ 料金は、中3の夏ごろにご案内します。

愛知県の公立入試は2023年度入試から、
筆記方式→マークシート方式に。
2023年度→2024年度は、内容が一気に難化。
今後もそうした傾向が続くと予想。

愛知県の過去問に触れることはもちろん、
全国の入試過去問に触れて、様々な解きパターンを身につけます。
↑受験対策講座の様子
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Q&A

通常授業は、予習を中心に進めます。
春・夏・冬には季節講習があります。
講習は、通常と同じく1対2までの対面授業です。
中学生は、テスト2週間前になるとテスト対策が入ってきます。
一問一答形式を中心として、個々に応じた取り組みです。

毎授業ごとに、宿題を出しています。
最低2ページは出されるとお考えください。
その日の授業で取り組んだ内容や、予習したことを先生に伝えるといった内容もあります。
宿題とは別に、毎月課題を出しています。
内容は時期により様々です。

自習ブースがあります。
先生からすぐ見える位置にブースが配置されているので、勉強せざるを得ない環境です。
自習は、学校や塾の授業を受けたあと、理解した内容を一人で確実に解けるようにする時間です。
静かな空間で集中できますし、許可を得たうえで塾の教材をいくつか使用することも可能です。

もちろん可能です。
しかし、「この問題が分からない」という質問に対しては、教えるよりも先に一緒に考えます。
質問する=できるようになるためには、理解できている部分とできていない部分の把握が必要です。
そうした質問の質を、指導します。

内申点と学校の定期テスト、お子さんの性格などを加味して、いくつかリストアップし提案しています。
また、学校の校風がお子さんに合うかどうかという視点も大事です。

公立・私立高校入試どちらにも対応しています。
ただ私立高校入試は、勉強の範囲が教科によって異なるため、より広範囲に対応しています。